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コモド国立公園(ユネスコ世界遺産)

コモド島の玄関口ラブハンバジョ空港までジャカルタから約2時間強。1000以上の島々があるヌサ・トゥンガタ諸島にある島の1つフローレス島は、その名の通り「花」を意味します。そして、インドネシアで最も乾燥したサバンナ気候となり、ジャカルタよりカラッとしているので、非常に過ごしやすいです。

今回ご紹介するのは、「コモド国立公園」です。2022年10月現在入場料400~450Kルピア(4000円から4500円くらい)です。 コモドドラゴンに逢える保証ないと初めに説明を受けるのですが、通常1匹には遭遇できるようです。

コモドドラゴン

コモドドラゴンは自分より大きい動物も襲う狂暴や爬虫類ですが、お腹がいっぱいになると、日陰で静かにしているようで、滅多に観光客を襲わないようです。ですが、2020年にあった事件以降7歳以下の子供同伴のツアーは禁止されたようです。

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